純国産ボイス(いいやつら)ザッキモの新曲プロモーションはじまります。


こんにちは、ザッキモKatooです。


この度、純国産ボイスは9月30日に新曲を発表することになりました。
色々プロモーションを考えたのですが、今回は金の力にモノを言わせて【MuSIC_LIFE.MEDIA】の皆さんにお世話になりながら、新曲ができるまでの制作の日々を全8回に渡って追っていきたいと思います。 


純国産ボイスをご存知ない方のために、1分でわかる純国産ボイスコーナーから初めます。

去年まで純国産ボイスは6人組のアーティストグループでした。


大人の都合で写真が載せられないので絵で表現しました。


突然のメンバー脱退

しかし日本を元気にする前に、メンバーの元気がなくなり、次々と辞め、残った今の純国産ボイスがこちら。。。

色鮮やかに笑っていますが、去年まで6人もいたメンバーが3人になりました。笑顔の裏側には寂しさも垣間見えます。


何と言っても半分の喪失感は半端ではありません。そこで皆さんにも半分の喪失感が伝わるよう一例を上げて見ましょう。

①服が半分

一歩外へ出ればすべてを失うでしょう。

②家が半分

帰っても帰りきれない。だって半分外だから。


③バファリンも半分

やさしさは飛んでいき、厳しさだけがのこりました。


これでいかに半分の喪失感が大きいか、おわかりいただけたかと思います。


さらに喪失感はオリジナル曲数にも及びます。そう、いままでのオリジナル曲は、歌えないのです。(楽器数が足りないため)。4月に1曲、6月に1曲発表しましたが、現状たったの2曲。なんとかこの状況も打破しなくてはいけない。


そこで純国産ボイスがお世話になっている恩師、古川雄一氏に相談をしました。



ザッキモ「先生!オリジナル曲数が足りないのですが。」






古川P「まじで?そういえば2週間後、ライブだったよな?」








古川P「じゃとりあえず、新曲作ろっか、3日でトラック作ってもってきて、チェックするわ!」









ザッキモ「またまた〜先生w きついっすわー(笑)」







古川「・・・」








ザッキモ「・・・」

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こうして、怒涛の楽曲制作の日々が始まるのでした。


次回へ続く



純国産ボイス(いいやつら)

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